信号電材株式会社
福岡県大牟田市新港町1番29号
TEL 0944-56-8282
FAX 0944-56-8283

沿 革

1972年(昭和47年) 10月:糸永嶢社長、福岡県大牟田市三川町3丁目62番地に信号電材株式会社を設立
10月:端子箱及び電源箱を製作開始
1974年(昭和48年) 7月:名古屋市中川区三ツ町1-73番地に中部営業所を開設
1975年(昭和50年) 7月:溶融亜鉛メッキ仕上鋼管柱製作開始
7月:アルミダイカスト製端子箱製作開始
1976年(昭和51年) 4月:交通信号専用鋼管柱(溶融亜鉛メッキ仕上)製作開始
1978年(昭和53年) 4月:名古屋市南区要町4-22に中部営業所を移転
1980年(昭和55年) 5月:福岡県大牟田市新港町1-29に本社工場(第一工場)を新築移転
5月:交通信号専用鋼管柱の自社生産開始
1982年(昭和57年) 2月:大型標識柱製作開始
1983年(昭和58年) 7月:製缶部門拡張の為、工場増設
7月:ボックス板金の自社生産開始
1984年(昭和59年) 7月:電力向配線ボックス製作開始
1986年(昭和61年) 9月:電力向配線組立部門操業開始
10月:アルミ製車両灯器(分離型筐体)開発に成功
1987年(昭和62年) 3月:新規事業拡大に伴い隣接地にボックス・灯器組立てを目的とした
    新工場(第二工場)の建設開始
6月:新工場竣工(第二工場)。東京都品川区上大崎3丁目5番8号に東京事務所を開設
7月:アルミダイカスト製車両灯器受託製作開始
1988年(昭和63年) 2月:名古屋市中区錦町1丁目3番2号に中部営業所を移転
1989年(平成元年) 9月:事業規模拡大に伴いポール工場として第三工場を建設
1989年(平成元年) 9月:事業規模拡大に伴いポール工場として第三工場を建設
1990年(平成2年) 4月:営業部門発足
1991年(平成3年) 9月:差込式新型アルミダイカスト製端子箱製作開始
1992年(平成4年) 4月:大阪府東大阪市長田東1丁目78番に関西営業所を開設
    (中部営業所を閉所し、同営業所の業務を関西営業所に統合)
5月:東京都文京区本駒込1丁目6-19に東京事務所を移転
    同時に東京事務所を東京営業所に所名変更
10月:20周年記念式典開催、糸永一平社長就任
11月:新型車両灯器(擬似点灯防止型:92B)開発に成功
1993年(平成5年) 4月:警視庁において擬似点灯防止型(92B)車両灯器全面採用
   営業部門の増強、拡販路線へ進む
1994年(平成6年) 4月:東京都豊島区南池袋2丁目29番16号に東京営業所を移転
4月:大阪府東大阪市長田東3丁目68番に関西営業所を移転
7月:新型歩行者灯器(94B)開発に成功
10月:新型歩行者灯器(94B)製造開始
1995年(平成7年) 1月:LED矢印灯器製造開始
5月:東京都文京区本駒込1丁目6番17号に東京営業所を移転
7月:新型車両灯器95Aタイプ開発
8月:広島市南区段原日出町23-19に中国営業所を開設
11月:Nシステム用門型柱の大量受注を受ける
1996年(平成8年) 2月:視角制限灯器開発
5月:宮城県仙台市太白区長町1丁目1-13に東北営業所を開設
9月:資本金を20百万から80百万へ増資
1997年(平成9年) 5月:札幌市東区北三十三条東14丁目6番23号に北海道営業所を開設
6月:福岡市博多区博多駅前2丁目11-22に福岡営業所を開設
7月:新型車両灯器レンズユニットを台湾向け輸出開始
    (多眼95Aレンズ型ランプユニットを台湾で1万灯販売)
7月:電球式ランプユニット(反射鏡、口金等、灯器部品)の台湾輸入開始
1998年(平成10年) 4月:札幌市豊平区中の島1条1丁目5番19に北海道営業所を移転
6月:アルミダイカスト製一体型灯器開発
6月:擬似点灯防止型レンズ98Bタイプの開発
1999年(平成11年) 5月:福岡市博多区博多駅前2丁目11-1に福岡営業所を移転。
    同時に福岡営業所を九州営業所に所名変更
6月:新型車両灯器99Pタイプ開発
7月:台湾との合弁会社「UTS」を設立 。UTS、台湾基隆市にLED灯器300灯を納入(初出荷)
8月〜12月:UTSメンバーとラスベガス(USA)、シンガポール、トロント(カナダ)の展示会に出展
9月:車両LED灯器開発
2000年(平成12年) 5月:東京都江東区辰巳1丁目7番地20号に東京営業所を移転
5月:宮城県仙台市太白区長町3丁目4-16に東北営業所を移転
2月〜7月:アムステルダム(オランダ)、昌原市(韓国)展示会に出展
2001年(平成13年) 6月:熊本県荒尾市高浜字柿原1952-2に高浜工場を設営
7月:海外向けLEDランプユニット販売(台湾、マレーシア向け)
10月:ISO9001認証取得(01 100 018420/TUV CERT)
2002年(平成14年) 4月:札幌市中央区南1条東3-1-1に北海道営業所を移転
5月:30周年記念式典開催
5月:広島市東雲3-14-35に中国営業所を移転
6月:192型LED灯器生産開始
7月:信号電材 UTS株資本参加
8月:クアラルンプール(マレーシア)展示会出展
11月:ISO9001 2000年版 取得
2003年(平成15年) 5月:東京都新宿区新小川町9-2に東京営業所を移転
5月:名古屋市東区葵2丁目3-22に中部営業所を開設
5月:バンコク(タイ)、ソウル(韓国)展示会
11月:宮城県仙台市青葉区本町2丁目10番33号に東北営業所を移転
2004年(平成16年) 5月:高浜工場を荒尾事業所に所名変更
7月:薄型車両灯器生産
8月:海外展示会への出展(アメリカ東海岸:トロント)
12月:札幌市北33条東14丁目6-23に北海道営業所を移転
2005年(平成17年)
3月:UTS・台湾生産をクローズ。中国生産を開始
3月:北王通産を関連会社として株取得
5月:車両Uアーム生産・薄型電球式灯器生産
6月:決算月の変更実施(6月)
6月:ノンクロム処理設備設置(第一工場内)
7月:糸永康平社長就任
7月:新宿区新小川町9-27に東京事業所を移転、同事務所内に東部営業所を開設
7月:人材派遣会社HCC(ヒューマンコミットメントセンター)の設立
10月:ISO14001認証取得
2006年(平成18年) 3月:薄型歩行者灯器生産
7月:粉体塗装ライン移設新設、組立てライン移動、本社管理部門・技術部門の事務所統合
7月:海外事業部上海事務所設置
9月:軽量型新型端子箱生産
9月:カウントダウン式待ち時間表示LED歩行者灯器の設置
2007年(平成19年) 4月:管理部内に営業支援室を設置
4月:営業部を東/西営業部体制へ編成
4月:LEDバックライト表示板(サンプル設置)販売開始
4月:荒尾事業所において塗装事業をスタート
7月:東部事業所を埼玉県越谷市に移転
2008年(平成20年) 4月:次世代役員候補者研修 『SD会』を発足
4月:製造部内に生産技術/品質推進室を設け、JIT生産方式を導入
4月:大牟田事業所において、組立工程ワンフロアー化とJIT生産方式の導入
5月:営業部において販売拡大を目的とした製品キャラバンを実施
5月:第三工場にてアーム生産ラインの立ち上げ
7月:東部事業所、埼玉県草加市両新田西町112に専用倉庫を設立、移転
7月:UTS上海(宇拓司貿易上海有限公司)設立
9月:UTS中東(Middle East Traffic Signs Trading L.L.L)をドバイに設立
2009年(平成21年) 4月:営業部を『北海道・東日本・中日本・西日本』の4ブロック体制とする
4月:本社工場及び管理部門において、JIT活動の水平展開と推進を実施
9月:UTS中東(Middle East Traffic Signs Trading L.L.L)をクローズ
2010年(平成22年) 7月:ドイツHess社との合弁会社 SD.Hess Lighting株式会社設立、照明事業の立ち上げ
7月:SDエンジニアリング株式会社設立、工事部門の体制確立と拡大
7月:次世代役員候補者研修『SD会』2期生の発足。
7月:関西営業所と物流倉庫ドッキングによる物流問題の改善を実施
12月:創業者 糸永 嶢 名誉会長死去
2011年(平成23年)

1月:創業者 糸永 嶢 名誉会長 社葬を大牟田文化会館大ホールにて執り行う
3月:SD.Hess Lighting株式会社、東京ビックサイトで開催されたライティング・フェア2011
(第10回国際照明総合展)に出展。

9月: 荒尾事業所新ライン「Go-Wingライン」稼動

2012年(平成24年) 5月: オームタガーデンホテルにて、40周年記念式典を開催

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